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リニューアル発表

光が見えてきた。
真人間に戻る寸前だった僕は一瞬で癌蓄へと逆戻りした。


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ダークホース

三次職で一番絶望なのはチンクロだと思っていた。
グラフィック、EDP修正、三次スキル…


どれをとっても一番だと思っていた…そして絶望した…

確かに一番カスだと思った…誰の目からもそれは手に取るように分かっていたはずだった…

ペコダッシュvsバクステ

あみかに教えてもらった/q2バクステで。

生体へ行ってみた。

個人的にとM連G狩りで2回



2010  1月くじ

全力疾走。おもにがんほーが。

装備

炭鉱へ行き装備を揃えLv90に
揃えた装備を手に崑崙へこもりLv94へ
稼いだお金でまた装備を買い、最終狩り場姥捨て山─通称ロケットババァと呼ばれる誰かれ構わずチッスを迫るまるでガキ使のキスおばちゃんのような魔物が徘徊している時計地下4F─へ行った。


ロケットババァは鼻水を垂らし、高速でウサギちゃんぱんつをヒラヒラさせチッスを迫りくるのである。
まさに外道。
巷の偉い人は「見えそうで見えないというスタイルが想像と妄想を掻き立てる」と言ったがこれはもう完全にブラクラである。
見えそうで見えないどころかサザエさんに出てくるワカメちゃん状態だった。
去年のガキ使のホテルマンで言うサウナで寝ていた森山中の○島くらいの破壊力があるのではないかと思ったが二次元と三次元の間には圧倒的な力の差があった。






僕はカレーに頼んでBSを設置してもらい、HSPなどの補給物資を持ってもらった。
HSP200本耐久レースである。その日以来僕は地上に出ることはなくなっていた。



僕はLv98の99,9%を迎えた。魔女砂は2回目カンストを迎えていた。
オーラ式を予定していた僕は最終調整段階にポポリンを殴ったらLvがあがってしまった。
なぜか共闘が入っていた。
圧倒的発光失敗である。



のちにマイグレでEirに移住した公然猥褻壁のオーラアサシンの人がBOT沢田ケーンをEirの炭鉱で目撃した。
めでたしめでたし。

Gv

Lvもいい感じになった僕はまたソロを始めた。
当時の臨時はシーフでもなんでも入れた素晴らしい時代だった。
しかし僕は回線落ちがひどく、10分に1回は確実に切れる状態で臨時がいけなかった。
(半年くらいしてプロバイダかえたら直った)

僕はひたすらLvを上げた。早くアサシンになりたかった。


そうして僕は念願のアサシンへ転職した。
あの時の喜びといったらそれはもうものすごいものだった。
公然猥褻の壁の時にオーラアサシンの人が言った「君には素質がある。炭鉱夫になれ。」という言葉を信じミョルニール炭鉱へ向かった。
「頑張れば若先輩が名刺をくれる。彼の名刺は高く売れる。それで装備を整えなさい」
彼は言った。僕は彼のようになりたかったのでひたすら頑張った。
ミルクを連打し、無くなったら座ってHPを回復し、また狩るといったことを永遠とやっていた。

炭鉱にはBOTがうじゃうじゃと徘徊し、時には敵の取り合いをした。
沢田ケーン、沢田犬というクルセのBOTがいたことを僕はいまだに覚えている。

きゃべつ

僕はキノコを漁った。必死に漁った。
どれくらい必死に漁ったかというと、それはもうマリオがキノコを目を血走らせてがっつく様だった。
僕は敵に殴られながらも必死にキノコを拾った。
拾ったと同時に死んだことも何度かあった。
1upキノコを追いかけて崖からダイブするマリオの気持ちがわかった。
僕は無事、シーフへ就職できた。
意気揚々にポリンを倒していると、リア友とその相棒であるオーラのアサシンが一緒に※公然猥褻の取り締まりに連れて行ってくれた。
そこで僕は熟練の暗殺者の先輩であるその人に暗殺者のイロハを教わった。そして疑問もぶつけたりもした。
Strの振り方、FleeとVitの兼ね合い、クリティカル、二刀武器、稼ぎ場所、スキル、消耗品、アサシンの美学、新作の映画、最近熱いアーティスト、背が伸びる方法、好きなラーメンのスープ、たこ焼きは何故あんなにもうまいのか、etc....

僕らは語り合った。
それはまるで浜辺で親友と語り合う青春溢れる光景だった。というのは嘘である。
なぜかその日が終わるころには「スイッチ」という道を選び、二刀の★とクリティカルの☆で分けた意味がなくなっていた。


                つづく





※ホードで壁をしてもらったという意味

そしてクリアサは動き出す…

ここはひとつ、ROに降り立った時の話をしようとおもう。


頭の中がくるくるぱーなので名前はくるぱーと名乗った。
当初二刀とクリティカルを両方作ろうと思ったので名前の後ろを★と☆に分けた。
とりあえず暗殺者になるためにはシーフという職業で下積み修行をしなければならないので僕は一生懸命ポリンを潰した。
Jov9になったのでシーフに就職しようと思い、シーフギルドに行った。
履歴書は大丈夫だったが資格をなにも持っていなかったため、急遽キノコをパクる資格を取得して来いと言われた。
僕はキノコ農場へ向かった。



    つづく

ぱんつの軌跡

毎回ここに何書くか迷ったので昔話をしようと思う。
それは僕の1stのRO人生のお話である。
どこをどういう風に育ててきたのか、どういうROをしていたのか。
あの頃は楽しかったなぁ。
そう振り返ろうと思う。
しかしいざ書こうとするとめんどくさくなったのでやっぱり次からにしようと思った。




やっと異世界クエ

つーか生体クリAXの人のブログあるやんけ!
ステのっとるやんけ!
ちくしょおおおおおおおお



生体

生体ソロをしようと思ったきっかけはこの動画

新年

あけましたのでおめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

新年ROバトン的なものをやろうとおもったのですが見つからないのでまぁいいかと思いました。

 

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